烏山手すき和紙
からすやまてすきわし

歴史(由来・起源)

8世紀頃に始まったと言われています。

特徴(技術・材料)

主に、「こうぞ」を原料として手すきにより製造しています。種類としては、程村紙(ほどむらし)、桟留紙(さんとめし)、押絵紙、染紙があります。昭和52年に国の選択無形文化財に指定されています。

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福田 長弘
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